梅酒 漬けてみました 2011 (7日目)

どうしても、黄梅を投入したかったので、
追加投入しました。

画像


また、氷砂糖含め、砂糖はすべて溶解していたため、
追加分を投入しました。

以下、詳細です。

No.1-1 
王祿 本醸造酒 と 阿波和三盆糖
梅1.3kg(追加300g) 酒1.8L 砂糖350g (2回目投入。残り1回)

砂糖がすべて溶解したため、2回目投入。
砂糖の色が出ており、琥珀色のお酒になった。
最初は少し、濁りが見られたが、7日目ではにごりは見られない。
     
<砂糖投入前 テイスティング> 
150g程度では、甘さはかなり控えめで、評価しにくいが、
和三盆の個性はそれほど感じられなかった。
全体的に、梅の香りを殺さず、苦味を抑えている印象あり。
今の段階では期待が持てる。


No.1-3 
王祿 本醸造酒 と 氷砂糖
梅1.3kg(追加300g) 酒1.8L 砂糖350g


No.2-2 
ホワイトリカー と 種子島 粗糖
梅650g(追加150g) 酒800mL 砂糖200g (2回目投入。すべて終了)

砂糖がすべて溶解したため、2回目投入。
粗糖の色が、そのままお酒に出ている。
砂糖のせいか、濁りあり。

<砂糖投入前 テイスティング>
100g程度で、甘さはそこそこ。
粗糖の個性は、それほど無かった。
香りは高いが、やや、苦味あり。


No.2-3 
ホワイトリカー と 氷砂糖
梅650g(追加150g) 酒800mL 砂糖200g
                

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